Case Study

松橋不動産

課題点

  • 集客に関しては間に合っているが、取り扱い外の分野の不動産や土地の問い合わせなど、需要がミスマッチな来店が増えてしまっている。
  • 社員がアクセスしたのかお客様がアクセスしたのかもわからないのでアクセスカウントが取れていない。
  • お問い合わせフォームやLINEのホームボタンがあるがほとんどそちらから問い合わせは来ない。
  • マーケティングやデザインのプロから見て効果的なホームページを提案して欲しい。

ユーザーの情報探しの負担を減らし、必要な情報が探しやすいウェブサイトを提案。


①トップページの入り口を「個人のお客様」「法人のお客様」と「企業の詳細や企業活動を確認したいお客様」向けにページを分け、ユーザーの目的に沿って必要な情報が探しやすいトップページを設計。


②賃貸のページはスライド機能で項目を選択できるように作成。トップページに情報が溢れすぎないように配慮。


③スライド機能を使うのが苦手な方に向けて「絞り込み」のボタンを設置。


④物件の画像が中のページに入らなくても確認できるようにスライド式で表示。


⑤物件の下にお問い合わせやLINEに誘導するためのバナーを設置。

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インタビュー